池袋の整体とマッサージなら「米川整体院」へ【肩・腰・膝の痛み対応】

坐骨神経痛、脊柱管狭窄症による手の痺れで施術をしている患者様から、すばらしい体験談をいただきましたので投稿させていただきます!

軽減を実感するから通っています。

IMG_20180813_1335001.当院に来る前、どんなことで、いつ頃からお悩みでしたか?つらかったことなどあればお聞かせください。
60歳(6年くらい前から)特に、歩くと腰痛を感じた。友人・家族に症状を話すと、坐骨神経痛のようだと言われた。実際に病院等で診てもらった訳ではないが、書物から梨状筋症候群ではないかと見当を付けた。マッサージで筋肉を解してもらいながら、様子を見ていた。

やはり、同時期から手の痺れに悩まされた。ものを触る際に感じる違和感はどうにか我慢できても、睡眠中の両腕の筋肉が痛くて目が覚めてしまう症状に我慢できず、整形外科に診てもらった。脊柱管狭窄症という病名を知らされ、手術は勧めないが、特に手当は無いと言われた。マッサージを勧められ、マッサージに通い、症状は幾分軽くなった。

上記2点の解決を目的にお邪魔しました。

2.当院に通われて良かったことはどんなことですか?
上記2点の症状(坐骨神経痛、手の痺れ)は、かなり軽減されました。実感するから通っています。実感できるパートナーは大切にすべきでしょう。

3.同じお悩みをお持ちの方に、メッセージをお願いします。
先ずは始めてみて下さい。症状が軽減する実感が無い場合は、止めれば良いこと。実感できるか否かは、始めてみなければ分からない。年齢と共に発症する症状は、「治したいもしくは、治すぞ」位の気持ちでトライアルすべきでしょう。

YS様 男性(60代)

 

睡眠中目が覚めてしまう両腕の痛みはなくなり、坐骨神経痛も気にならないレベルになっています。再発防止とさらなる改善のために、現在も施術を継続中です!

 

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